韓国の食肉問題 残虐殺害される犬猫達
現実を知ってください。署名をお願いします。



〜 最初に 〜

こちらのサイト様の目的は、これらのことが今でもなお事実として 日常茶飯事として行われていることをしり、その問題点は何か、本当に文化であるのか 、 はたまた文化だったら永遠に続けていけばよいのか、 韓国の
動物保護団体や韓国の動物を守りたいと考えている
人たちが、よびかけている内容をご紹介するためのものです。

ゼロかイチではなく、できるところから動物の犠牲の
非人道的扱いを減らし、 なくしていくことを目指して
おられます。


〜 写真と動画 〜

写真は1枚目です。
その後の写真はサイト様をご覧になっていただければ知ることが出来ます。

写真の白い犬は尾をふりながら入ってきます。元々は飼い犬です。
あっというまに吊り上げられます。
苦しみに足をロープにかけ、あがろうとしますが、首を吊られていて逃れられません。

苦しむ時間は長く続きます。最後は気が狂ったように、ロープは周り、死に絶えます。

動画もご覧になれます。非情に心痛む映像ですので御了承の上クリックください。
動画では、この白い犬に続いて次は茶色の犬です。そして他にも続いていきます。

生きたまま熱湯に放り込まれる犬、首をつって殺す、バーナーで焼き殺すなどの動画で す。



〜 殺され方が非常に残酷です。 〜

一部の犬農場では、犬の耳に火で焦がした金串を差し込んで、わざと鼓膜にけがをさせ ます。
これは、飼育している間吠えないようにするためです。檻に閉じ込められた犬たちはお 互い喧嘩し死にいたることもあります。
市場で売るために移送するときは犬同士の喧嘩を防ぐために、まるで服をくちゃくちゃ にして入れるように、一つの檻に何匹もの犬を押し込めることもあります。移送後、市 場内で堵殺に選ばられる瞬間までの何日間は、身動きできないほど狭い檻のなかで水も 餌も与えられません。他の犬たちが殺されるのも、目の前で見るしかありません。先に 選ばれたくないので、自分を見る人の目を避けたまま、お尻だけ前に出し顔を伏せ震え ているのです。こんな恐怖状態で殺されることだけを待たなければなりません。

堵殺の方法は極めて残酷な方法で行われます。手製の電気衝撃機を何回かに分けて掛け 、じわじわ殺していくのです。犬は意識はあっても体が硬直するため、痛みと苦しみに もがくことすらできません。やがて、まだ息がある状態でも毛が焦げていきます。他に 、絞殺、撲殺、生きたまま火あぶりといった方法も行われています。 わざと苦痛を与えながらゆっくり殺していく理由は、こうすると肉の栄養価が上がり 、味もよくなると信じられているからです。

韓国では犬肉を原料とした化粧品を作った人間もいます。もっと安い肉を得るために中 国、ベトナムなどで犬を飼育して肉として輸入するでしょう。もう韓国の犬だけの問題 ではないのです。

*** 犬を食べる人たちの食べる理由のほとんどは、「犬肉が薬のように体に良いと信 じているからです。」このような堵殺の仕方は犬肉合法化によって規制できるものでは なく、動物保護法によって取締りが可能なものです。



〜 希望はまだあります!! 〜

私達の想いは伝えることが出来ます。
皆様の力が集まれば、多くの犬や猫が救われます。
どうぞご協力をお願い致します。


1、 オフライン署名先は、下記さよならじっけんしつのサイトよりダウンロードしてく ださい。
クリックするとフリーズすることがあるようなので、下記リンクを右クリックし、対象 を保存を選択してください。

--> http://park8.wakwak.com/~shomei.pdf



2、 お手紙を書いてメールを送ってください。
オリジナルページはこちらでございます。(IAKA)



韓国の大統領と法務省、マスコミ、議員へ意見を届けてください。犬猫肉を中止し、次 のような措置をとるよう求めてください。

(ヘルプアニマルズより参照)


3、 オンラインで署名をお願いします。


署名先はこちらでございます