
小さい頃、昼も夜も働いていた母が「寂しい思いをさせてしまってごめんね。」と
お友達を買ってくれたのが文鳥とのはじめての出逢いになります。
それから今まで文鳥が家に居なかったことは1度もありません。
生活をずっと共にしてきた文鳥は居てくれるのが当たり前な存在です。
そう思わせてくれた母にもとても感謝しております。
文鳥の寿命は5、6年程度。短い生涯だからこそカゴの中で閉じ込めてしまうのは
とてもかわいそうなので、私が家にいる間は放し飼いにして好き勝手にさせていますよ
|
|
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
Thumbnails(クリックしていただけると、大きな写真がご覧いただけます。)
|